やる気が起きないときに試したい4つのこと

やる気が起きないときに試したい4つのこと

みなさんこんにちは!

チームネットラボのmunetoramanです!

この記事にたどり着いたということは、皆さんは今「やる気が起きなくて困っている」方が多いのだと思います。

今回、筆者が考えた「やる気が起きないときに試したい4つのこと」と題してご紹介していきたいと思います。

やる気を起こすには個人差が必ずありますので、試せそうなことがあったらぜひ参考にしてみてください!

それではいってみましょう!

4つのことをまとめてみました

まず、筆者が考えた4つのやる気が出ることを箇条書きでまとめてみます。

  • コーヒーなど好きなものを飲む
  • 音楽を少し大きい音で聞いてみる
  • 機械的に何も考えずにできることをしてみる(書き物など)
  • 寝る

一部気になる項目もありますが、これから1つずつ見ていきます!

1コーヒーなど好きなものを飲む

少しリフレッシュする時間も必要かと思います。

ずーっと同じ作業をしていたりすると、「ボケェー」とし出して時間の無駄です。

そういう時は、コーヒーなど自分の好きなものを飲むと効果的でしょう。

体に暖かいものや暑いときには冷たいものを飲むと、体も自然と起きてくると思います。

2音楽を少し大きい音で聞いてみる

私が良くやっていることなのですが、いつも同じ音量で音楽を聴いているとだんだん眠くなってきて、やりたいことがあってもなかなか行動に移せません。

そういう時にはいつもより音量を大きめにしていつもの音楽を聴くと良いでしょう。

そうすると、なんだがいつもに増してやる気が出てくるかもしれません。

3機械的に何も考えずにできることをしてみる(書き物など)

私は、本当にやりたいこと(ここではA)をするために、簡単にできる書き物(ここではB)をしています。

Bの例として、英語の単語を書いたり読んだり、数学でいうと基礎的な問題を解いてみたりすることが挙げられます。

本当に10分とか20分で大丈夫です。

依然としてやる気が出てAをするときにやる気が出たまますることができるでしょう。

4寝る

最終的には定番の睡眠ですね笑

やる気がない原因が疲れでしたら、1~3のことをしてもやる気が出ないでしょう。

30分以内に仮眠を取ると起きた時からの行動も元気にやる気を引き出してくれるとテレビでやっていました

現にとある会社では、「仮眠タイム」という昼休みに30分ほど仮眠をする時間を設けているとか。

実際に「仮眠スペース」もあって、午後からの仕事によりよい動きができるとのことです

【まとめ】自分に合った「やる気の出る」ことを探そう!

いかがでしたでしょうか。

今回紹介したのは私が思った「やる気の引き出し方」になります。

人それぞれでやる気の引き出し方は違うと思いますので、自分に合ったものを探してみてください!

もし、自分なりのやる気の引き出し方があれば下のコメント欄に残していただけるか、Twiiter(@munetora99)までリプを送っていただけると嬉しいです

ではまた!

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